SBSマイホームセンター

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建売住宅・マンション検討者の方へ

SBSマイホームセンターの活用方法をご紹介します。

活用方法①

構造や工法、耐震を見るうえで必要な情報を確認する

構造や工法、耐震を見るうえで必要な情報を確認する

建売住宅では完成後の住宅しか見学できないことが殆どです。完成後に構造や工法、部材の確認する為には、高度な知識が必要です。「耐震等級2」「耐震等級3相当」など聞きなれない言葉に惑わされず、安全を確保する為のポイントを押さえましょう。展示場なら複数のハウスメーカー担当者から説明が聞けます。耐震等級の考え方や、想定される震度と耐震等級の関係、構造や工法、部材の判断の仕方まで、展示場を利用しない手はありません。

活用方法②

間取りや生活導線の知恵やアイデアを確認する

間取りや生活導線の知恵やアイデアを確認する

SBSマイホームセンターは200棟を超えるモデルハウスを展示しています。それぞれのモデルハウスは間取りが異なり、考えぬいた生活導線を盛り込んだ一流の設計です。建売住宅やマンションなど、設計済みの物件は既存の間取りにあてはめて考えなければなりません。展示場で多くの間取りと導線の考え方を身に付けてください。購入予定の住宅の良し悪しを判断できるようになることでしょう。

活用方法③

モデルハウスに備え付けてある設備を参考にする

モデルハウスに備え付けてある設備を参考にする

モデルハウスには最新で多機能の設備が備え付けられている場合が多く、必要な機能と不要な機能を見定める際に大変参考になります。豪華で高そうな設備が多いから参考にならないと敬遠せずに、一度ご覧いただき、ご家族にとって本当に必要な必備や機能とは何かを把握することも肝要です。

活用方法④

建売住宅が低価格な理由を理解する

建売住宅が低価格な理由を理解する

建売住宅に限らず、低価格で購入可能な住宅には必ず理由があります。なぜ低価格で販売できるのかを、ハウスメーカーの立場になって考えてみてください。あなたが妥協したくなかった設備や構造で大幅なコスト削減が行われていて、安くなっていることはありませんか?まずは、モデルハウスの担当者に建売住宅と注文住宅で価格差が出やすい箇所を聞いてみても良いかと思われます。

活用方法⑤

妥協できる点と出来ない点、要るものと要らないものを整理する

妥協できる点と出来ない点、要るものと要らないものを整理する

モデルハウスは理想的な住宅が形になった作品と言えます。確かに全ての仕様を取り入れることが出来るのは一部の方でしょう。それでもご覧いただきたいのは、一通り見終えると妥協点や「要るもの」「要らないもの」がはっきりするからです。建売住宅や全室ほぼ同じ間取り、設備の量販型マンションに無いものがモデルハウスには、必ずあります。後悔しない、賢い住宅づくりをお勧めします。

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